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 (H-07〜H-13)

ゲスト作品:[M-01〜M-03] [H-01〜H-06]
[H-07〜H-13] [U-01〜O-01]



作品 NO.H-07
ベスト

使用糸:不織布・かんぴょう(計50g)



魔法の1本針を使用。襟をスタンドタイプにしてみました。薄くて軽い『不織布』とハリのある『かんぴょう』の絶妙な組み合わせが素敵な作品です。編地も大変軽く、着ているのを忘れるくらいです。
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作品 NO.H-08
ブタさん円形

使用糸:クロイチェーン・クレールL(計390g)



魔法の1本針を使用。2種類の素材を引きそろえで丸く編んだ編地に、腕を通す部分を2箇所空けたので、形はまるでブタの鼻のような形。なのでこの名前(笑)折り返して肩にかかる部分がちょっと豪華な感じですよね。ふち編みは凝って、ちょっとカールした感じのふち編みにしましたが、全体を編むよりふち編みを編むほうが大変かもしれません。玉編みなどのふち編みにしてみると表情は変わります。
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作品 NO.H-09
サンタニット

使用糸:クロイチェーン(840g)



魔法の1本針を使用。編地のポイントに表引き上げ編みを入れて表情をつけました。大きな作品なので、編地の重みで縦方向に延びます。襟ぐりの開き具合を仕上げの時に注意してください。ふち編みは、リング編みをすることで全体のボリュームに負けないように、ボタンはくるみボタンでイメージを合わせました。
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作品 NO.H-10
マフラー

使用糸:コットンシルク(70g)



レース織りのマフラー。春夏の素材である『コットンシルク』を使用しています。夏にマフラー?という感じですが、最近はエアコンがかなり効いて、寒く感じる人もいらっしゃるかも?素材がさらっとして肌さわりが良いのでバッグの中に1枚入れておけば、寒さよけに夏でも重宝しますね。
幅を広く織れば、ストールとして使えて活躍するシーンも広がります。
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作品 NO.H-11
マフラー

使用糸:コットン絣(76g)



これも春夏の糸を使用した、織りの作品です。編地と織り地では色の出方がまったく違い、同じ段染めの糸でも織りだと、格子柄になるのが不思議で楽しいです。この作品も、縦糸なども何の計算もしないで、画像のような格子柄になります。ほかの段染めの素材でも、染めの間隔で格子柄の出方が違ってきます。この作品を参考に、ぜひその違いを楽しんでいただきたいものです♪
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作品 NO.H-12
テーブルセンター

使用糸:コットン絣・木針リリアン2種(計142g)


縦糸に『コットン絣』横糸に『木張りリリアン』使用。夏らしいさわやかな作品ができました。作品は織ったままの状態でテーブルセンターに使用できるようにしましたが、裏布を当ててバッグに仕立てるのも良いかもしれませんね。
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作品 NO.H-13
テーブルセンター

使用糸:ローシルク・クロスヤーン・クロスヤーン絣(計107g)


縦糸に『ローシルク』横糸に『クロスヤーン』と『クロスヤーン絣』を使用。ちょっと厚手の織り地になりました。部分的に使った『クロスヤーン絣』の色の出方が面白いですね。裏布を当ててバッグなどの小物に仕立てるのも良いですね。
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